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通販本便利品を購入できて満足しております。このシリーズは2008年度の出版になりますが!「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」「闇の世界金融の超不都合な真実」を読んでとんでも無い衝撃を受けました。で、安部芳裕氏・菊川征司氏の著書を新しい順から4冊購入してみましたが、この「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」は期待が大きすぎたのか些か肩すかしを食らった感じでした。

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2018年01月16日 ランキング上位商品↑

よしひろ国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ 全部わかった! (5次元文庫) [ あべよしひろ ]

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こんな事に騙されている世界中の人々は早く目を覚まして欲しい。オススメの一冊!なかなかよい商品だと思います。日本が大好きな方にお勧めします。理由としては、全書が発売されてからリーマンショックの影響を経ているわけですが、思っていたよりもアップ・トゥ・デイトな金融危機の裏の動向のページ数が少なかったこと。ふ〜ん!と思いながらなんとなく読むには面白い本です。しかし!どのマスコミも単発報道に終始していて突っ込んだ報道は一切見かけません。そして!挙句の果てはネットで拾ってきたような画像や文章で!「ひどいでしょう」!「ヤバイでしょう」と危機感を煽るのが好きなようです。前作も読んだのですが!本当なの?と疑問を持ちつつも!もしかしてそうなのかなと考えさせられます。この人の本は大体がこんな感じです。唯一、民主党政権への非難は面白かったのですが、外国人に支配される構図の考察は理解できるのですが、民主党がどれほどロスチャイルド・ロックフェラーとの関わりがあるのかが詳細には触れられておらず、説得力に欠ける面が否めませんでした。あーなるほどな〜って内容がてんこもりです。参考文献も前作より少なくなっており!些か研究不足かな???という感じは否めませんでした。特に排出権取引は絶対容認してはいけません。新たに徳間書店の5次元文庫で!ロスチャイルド・ロックフェラー系の歴史に触れる方には5つ★を付けても良いと思うのですが!前述した2008年の2作を読まれた方は★はそれ以下に減された方が良いかもしれません。マジになるとドツボにはまりそうな本です。やはり!ゴアはロスチャイルドユダヤフリーメーソンの僕だった。これは今後何世紀にも渡り半永久的にユダヤ人達にお金を巻き上げられるシステムなのです。マスコミは信用できないぞと書いておきながら、引用元はそのマスコミです。本当だったら怖いんだけどね。こういう考えもあるのか!と驚くこともありました。地球温暖化に関しては武田邦彦著「CO2・25%削減で日本人の年収は半減する」という本に詳しく載っていますね。「全世界は極一部の人間により支配されている」といったことを、その支配しているであろう側の人たちの発言を元に書かれている本です。多くの内容を盛り込んでいますが、よくまとまってます。内容も筋が通っていますし、陰謀論と一言で片付けるべきではないと思いました。それも償還、利払いなど一切しなくてもよい販売元にはこれ以上ない美味しい債券です。いろいろとお勧めですね。。いわゆる陰謀論系の本です。色々な角度から物事を見ています。次回も購入したいです。オススメしません。こういうのは信じるも信じないもまずは読んで、それから自分の中で解釈してくのが大切なんだと思います。金融危機の章では!断りは有ったものの前作の説明文・表なども全く同じ部分も見受けられましたし・・・。本年1月26日NHKでヒマラヤ氷河消失捏造が報道されて!やっと一般の人々へも伝わり始めました。胡散臭い地球温暖化が捏造であることが昨年11月に発覚した『クライメート・ゲート事件』によって白日のもとに曝されました。民主党のことについては!ずばり的を射た文章が書かれています。やはり世界中のマスコミを牛耳るロスチャイルド報道規制を指示しているのでしょう。支離滅裂な陰謀論の本もありますが、一緒にしたら失礼です。付随して!2010年発行ということで有りながら!「新型インフルエンザ」のネタは除外したとしても!地球温暖化同時多発テロ金融危機の章は新たな内容は加えられていますが!前作でも触れられていたことですし!如何せんネタにしている作家さんが多すぎてまたかよという感じでした。地球温暖化で誰が一番利益を得るのか考えてください。読んでいて面白いですよ。